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2017年3月

2017年3月30日 (木)

吞んだくれの旅~2

幸いにして部屋が二間だったゆえ、夜中のいびきの襲来から退避することができた。
だが未明からの強風が、結構うるさくて早くから目が覚めた。
それでもジョグに。

目標は近くに見える火力発電所だったが、向かい風で思うように進まず、時間の関係もあって断念。
二つ目の漁港で海岸沿いから別れ、畑の中を進む。
田んぼは全くなく、ハウスばかりが目立つ。
電照菊とかイチゴとかが多いと、宿の人は言っていた。

50分のジョグを済ませて宿に戻り、ひと風呂浴びる。
で、さっそくプシューッ。。 (o^-^o)

オレは旅の醍醐味は、朝酒にあると思っている。
もちろん早立ちで、違う目標を目指すというのもアリ。
だが、朝寝朝酒朝湯も、非日常で、たまにはいいではないか!

8時に朝食の席に着く。
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お供は八兵衛純米酒だ! \(^o^)/

Dsc01125

再びお風呂へ入り、最後のビール1缶を分けて飲み、10時に宿を出る。
田原駅まで30分ほどかけて送っていただく。
運転手の方は、
「ランナーって、Mですよね」
そんなことを言っていたが、まあ確かに・・・・・ (;;;´Д`)

田原駅に到着。

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ローカル線には似つかわしくないとも言える、近代的な駅舎である。
ここから新豊橋まで豊橋鉄道渥美線の、各駅停車の旅となる。


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平日の昼間ながら各駅で乗客を拾い、終点に近づくにつれて結構にぎわった。

さて本日のメインテーマだが、、、
名古屋駅近くで旨いもんが頂ける店を検索していたら、柳橋中央市場というのがあり、その中に数軒飲食店が入っているという。
よしこれだ!

ただ各店とも閉店時間が早い。
市場の中という立地条件上、早い時間から開けて、そして閉店という流れなのであろう。

豊橋駅周辺で、ちくわで一献も捨てがたかったが、すぐさま名鉄特急に乗り込む。
が、切符を買う手順が分からない田舎者ゆえ、まごまごしているうちに最初のに乗り込めず。
まあそのおかげで売店でビールをゲット。。 (^-^;
結果オーライで名古屋駅に着いた。

駅の人の多さに驚きつつも、駅前ではカメラを構えるお上りさん・・。

目当ての市場は、本当に駅から至近距離!
こんな駅前に市場があるのかとびっくりだ!! w(゚o゚)w

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チェックしておいた店はすぐ見つかり、混雑していたがすぐに席に着くことができた。
まずはビール。
そして注文を迷うもオレは寿司定食を。
う~さんは刺身定食だ。

Dsc01129_2

アナゴ天重に未練たっぷりだったので、単品をお願いしたが、定食のみとの返事でガックリ。
ここで引き下がっては吞べえ旅の名折れだ。
アツアツの天ぷらと日本酒を求めて市場内をうろつく。

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すると、なんとすぐのところに銘酒と天ぷらの店を発見!
もう閉店時間だと断られるも駄々をこねるう~さん。
その甲斐あって、2時までですよとクギを刺されながらもカウンター席に陣取る。

オレは酒。
う~さんはさらに焼酎まで進めておなか一杯だ。

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すっかりいい心持ちで名古屋駅へ舞い戻り、ホームに着くと、すでに快速みえは入線していた。
再び売店でビールを買い込む。

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津か松阪で途中下車を考えたが、満腹感が継続していて気が進まず。
よって家呑みで締めと、まっすぐ帰宅した。

そして近くのスーパーで買い出しを行い、ビール、日本酒、焼酎、さらにウイスキーをあおってしっかりと反省会を行った。 ( ̄▽ ̄)

楽しい、いい旅だった!!!

2017年3月29日 (水)

呑んだくれの旅

当初の旅の相棒は、カミさんだった。
が、諸事情によりキャンセルされてしまった。
まっ、誘ったという実績は残したので、ヨシだろう・・。 (^-^;

で、ポンパレのチケットでの予約ゆえ行かなければ代金は没収となるので、しゃあない一人で行くか?
と、「う~さんでも誘ったら、、、」というカミさんからの助言。

直前でもあるしそれは無理だろう。
60のオッサン二人旅って、どうよという気もするし・・・ (;;;´Д`)

それでも一応お声がけしてみたら、有休を変更するのでOKという。
ということで、それならば呑べえツアーだと、公共交通機関での旅と相成ったのである。

23日、午前中の仕事を片付け、多気駅12:22の普通列車から旅はスタートした。
さっそくプシューッと、とも思ったが、普通列車の対面シート。
酔っぱらっていれば体面もないが、まだシラフである。。 ( ̄▽ ̄)
しばしの我慢だ。

鳥羽駅に到着。

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歩いてすぐの、鳥居のところに飲食店が軒を連ねる。

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すると妙齢のオネーチャンから呼び込みを受ける。
生ビール380円、カキフライ5個で500円!

いきなりの旅の始まりで、後悔だ。
あと1時間早く出て、まずはここで気勢を上げるべきだったと・・・
なるほど賑わっている店もある。

ご馳走の楽しみは夜にとっておいて、フェリー乗り場へと向かう。
そこでビールを買うと、300円というややプレミアム価格であった。
さらに船内となると、360円となり、スーパードライしかないという。

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取りあえず乾きものをアテに、プチ宴会だ。

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キャンプが懐かしい神島。

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行く先は、伊良湖岬。
でっかい灯台は、Sと思える文字を表示していたが、はて何の意味か??

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波を蹴散らし伊良湖水道を横切る。
やがて50分で船旅は終了し、フェリーターミナルへ。
そして宿の迎えで早くも15:10にはチェックインだ。

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予想外の町中、住居が軒を連ねる地区内に、その宿はあった。
酒屋探しを兼ねて、街をぶらつくオッサン二人。 (゚ー゚;
宿に戻ってまずは野天風呂だ。

どう見てもカップルサイズの浴槽に、何でう~さんと入らなければならないのかとため息をつくも、無料の日本酒が置いてあり、チビチビと旅気分だ。

風呂上がりにウエルカムドリンクがサービスで、当然ビールである。

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宿の内部もいい雰囲気だ。

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部屋は2階で広い。
建物は四角く囲む形で、真ん中が庭になっている。

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18時より夕食開始。

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呑み放題は、当然の設定である。

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ただ日本酒は一番ベーシックな種類しか対応してくれず。
差額は出すのでと交渉も、却下だった。 (ノ_-。)

よくある海辺の宿の、魚介類どどーんとボリュームマックスではなく、やはりカップル向けと思われる繊細な、手の込んだ料理であると思う。

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このあと鍋と続き、焼酎、ワイン、日本酒を交互して飲み続けて記憶が怪しくなり夕食終了。
爆睡で、1日目が終わった。


2017年3月28日 (火)

太陽光発電

自然エネルギーを活用することは、まさにエコだが、、、、、

しかしあまりにも身近なところであの無機質なソーラパネルが立ち並ぶと、オレはかなりげんなりとする。
わが町では、特に田んぼ地区や酒造蔵所在地で目立つ。

住居地区でも徐々に増えつつあるようで、、

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オレの朝の通勤路、一願地蔵さん横のヒノキ林も先月伐採され、見晴らしがよくなったが、ここもまたパネルが並ぶことになるそうだ。

風力発電もまた然りで、、、

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獅子ケ岳の手前のピークに風車が4基、昨年の夏には並んでいたが、今やその東の尾根に10基追加され、今月から稼働中とか。
さらに獅子ケ岳の本峰までも、まだ追加建設の予定らしい。
オレのお気に入りの景色が・・・・・と思うも致し方ないか?  (u_u。)


2017年3月25日 (土)

プチ旅満喫

公共交通機関を使って、伊勢湾ぐるっと1周の旅をしてきた。

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見どころ、走りどころを一切無視の、ただひたすらノンベ修行であった・・・  (^-^;

名古屋駅前では恥ずかし気もなくカメラを構える、田舎モノであった・・・・・  ( ̄Д ̄;;

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詳しくはまた。。


2017年3月21日 (火)

米作り~荒起こし

今年の米作りは、すでにスタートしている。
昨年の稲刈りの後に、すでにわらをすき込むためトラクターを入れているので、まだいいかと思うのだが、草が伸びだしてきて気になり始めた。
そう、隣近所の田んぼはきれいなのである。。 (^-^;

人がどうだから、という性格ではないが、まっ、見た目も大事かも・・・

ということで荒起こしを始めているのだが、どうも耕起の深さが安定せずでうまくいかない。
すると、、、
深さ設定のレバーが、節度感がなく勝手に動いてしまうではないか!

そこで窮余の策として、、、

Dscf7146

ゴムロープで下がらないようにした。
が、それでもまだおかしい?

そもそもこのレバーがクラクラでは、どこかが故障しているわけだしと、その先を探ることに。
けれどもどこも緩みもなく、そのままコントロールボックスにいっているので手が出せず。
ついに白旗かと諦めかけたころ、PACワイヤなるものが作動不良を起こしているのに気が付く。

Dscf7149

外して注油して何度も動かして、スムーズに動くようになり、取り付ける。
すると、おお正常に作動するではないか。

ということで、鼻歌交じりで出撃!

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相変わらずのゴムロープ作戦が展開中だが、スムーズに起こすことができた。 (o^-^o)

んが、昨日オイル漏れを発見。
よく見ると、ロータリーの爪もけっこう摩耗しているではないか!

また出費が、痛い・・・・・ (。>0<。)


2017年3月18日 (土)

清滝峠

先週に引き続き、昨日も寝屋川行きだった。
暗峠のリベンジも考えたが、また返り討ちに遭うのは固い線・・・
また下ってからのR170も辛いしと、違うルートを検討。
するとR163が、下ってから近くて距離も手ごろと判明し、すぐさま決定した。

一番列車に乗り松阪からは近鉄特急を張りこんだが、全体に乗客が、先週より多い気がした。
大和西大寺で下車して8:54にスタートした。

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奈良線に沿って左側を西進する。
狭い道路にけっこう車がやって来て、歩行者などは辛い。
おまけに割とアップダウンもあり、序盤からペースは上がらず。

富雄駅で県道7号線にぶつかり右折し北上。
ほぼ平坦だが、今度は向かい風で苦しむ。

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またもやありました、ならクルの標識。
けいはんな線をくぐると、ようやく163号線に出会う。

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いきなりの上りとなり、すでにここから始まるのかと思ったが、すぐ下りとなってホッとする。
が、それよりすぐに歩道がなくなり、大型車を含む交通量の多い中、怖い思いをした。
その後は狭いながらもほぼ歩道があり助かったが、やはり走りづらい。

前方にはあまり山らしき風景が見当たらない。

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峠とはいえ大したことがないのかも・・・

下田原ランプからはトンネルをくぐる新道ができているが、当然直進の旧道を行く。

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上りが始まる。
旧道なので交通量はメチャ少ないと予想していたら、けっこう多くて閉口。
歩道もないところばかりでイヤだった。
また大したことはないだろうと舐めていたせいか、ペースは落ちる一方だ。

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ようやく峠に達し、標識には標高245mと書かれてあった。
越えるとすぐに集落が現れ驚く。
それで交通量が多いのか?

下りの途中からは、大都会大阪の眺めが広がる。

Dscf7145

下り切って平坦になり、先週辿った道だと思い出す。
と、最後の最後で道を誤ったが無事到着。
21.7kmで、2時間17分だった。

Img383

大阪側がきつく、やはり奈良県側は大したことはない。
己の走力の落ち込みが、大したものだ・・・・・ ( ̄Д ̄;;


2017年3月14日 (火)

水神山麓プチクロスカントリーコース

暗峠のツケはまだ残り、脚の痛みで走れないままだ。
ただ尻の下の痛みがかなり楽になり、ゆっくりなら上りも行けそうな気配がする。
まずは明日から復活したい。

さて表題。
前から、たまに行ってみたりしたが、きちんと距離を測ったことがなかったので、この前GPSで確認した。

Img381

距離は2kmチョイで、標高差は70m弱。
時計回りで、単純に上って下るだけのコースだがオレとしては、面白いと思う。
プチとしたのは、後半の1kmは舗装路のためだが、集落に出て茶園が広がる向こうに度会山地が広がっているのは、なかなかの景色で楽しい。

コースをアップすると、

Img382

右上に池があるが、周回できる道があればまた変化に富んでいいだろうが、残念ながら開拓の必要がありそうだ。
なお水神山をぐるっと回るトレイルも楽しめる。

地元の協力を得て、何らかのイベントができないかなあと、変な虫が・・・ (^-^;
とりあえず、練習とかで一度走って頂き,感想等をお聞きしたいが、いかがでしょうか?


2017年3月11日 (土)

暗峠

挑戦状を叩き付けたが返り討ちに・・・
さすがにこの怠けた身体では、話にならぬか・・・・・ (u_u。)

その暗峠の手前の榁ノ木峠ですでに歩きが入り、打ちのめされてしまった。
あまりの情けなさに、落胆ぶりは半端ナシだ・・。

今回寝屋川市に所用があり、それならばついでにと、いやとてもついでではない話だが一応仕事と、平日の昼間に行くことができた。
(やや無理やりであるが、、、)
ということで、朝の通勤ラッシュを避けて特急を奮発。 (^-^;

予定通り9時に尼ヶ辻駅を出発できた。

P3100024

ここから有料道路をくぐった先までは、逆コースだが一度走ったことがある。
なので狭さと交通量の多さは体験済みだ。

それでも次第に車は少なくなり、県道7号を横切ると、まったく少なくなった。

P3100025
(画像を見ると、一方通行進入禁止だ)

しばらくはこの、ならクルという案内標識があったが、ここで左右に分かれる。

P3100027

308は直進だ。
田んぼが広がる中を進み、次の集落を過ぎると山の中に入る。

P3100028

一台チャリが降りてきたが、ほとんど車は見かけず、ランナー&ウォーカーもいない。
緩やかな登りが続くが、結構きついと感じる。
やがて矢田自然公園への分岐に出る。
そういやいつだったかの郡山マラソン終了後のマラニックで、この辺りを彷徨ったことを思い出す。

かなり斜度が厳しくなってきた。
で、、、歩いてしまった・・・
あっという間の返り討ちである・・・・・ 

どうにか榁ノ木峠に到着。
いろいろと遊歩道が整備されているようだ。

P3100031

現にこの画像の奥の方からハイカーが上がってきたので、少しお話させていただいた。
松尾寺から法隆寺までを辿ると言っていた。

峠からは僅かの下りで視界が開ける。
今から向かう暗峠方面だと思われる。

P3100035

この後のT字路を右折するまでは確認していたが、その先を直進してしまい、有料道路を潜ってしまった。
おかしいと気づき、バス停で待つ女性に尋ねると、やはり行き過ぎである。
行ったり来たりを繰り返し、田んぼのあぜ道も通り、やっとのことでR168に出ることができた。

またもや女性に道を尋ねR308への信号に来た。

P3100036

右折し、狭い市街地を進む。
もう20年ぐらい前だろうか、この南生駒に納車に来たことがある。
単に置いて帰っただけなので何も覚えてはいないが、まさかその時にここを走ることがあるとは思いもよらない話だ。

街並みを抜けると広くなるところもあるが、

P3100037

再び集落に入ると狭くなる。

P3100038

車の往来はあるが思ったよりは少なく、スクータータイプのバイクは多いように感じた。
先ほどの榁ノ木峠より長いが、こちらは返り討ちなしかと油断していたら・・・
もう峠かと思ったらまた延々と上り坂が待っているという展開。

ついに、また歩きが入ってしまった。。 (ノ_-。)
これほど足が出ない状態まで落ちてしまっているのかと、この1か月を反省するも、どうしようもない。
それでもどうやら頂上らしい。

P3100039

有料道路の下をくぐると、すぐに峠に到着!

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僅かだが石畳の道である。

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振り返って奈良県側を望む。

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さていよいよ下りであるが、大阪側は、激下りであった!

水場があったので立ち寄るも、

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ダメらしい・・。

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ロングシャツ1枚で走っているので、それほど汗はかいていないかもしれぬが、さすがに無給水できたので喉が渇く。

激坂であることを証明するのによく登場するタイヤ痕。

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とても走れる斜度ではない。

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やがて視界が開け、大都会大阪の街並みを望む。

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さらに急な下りが続くと街並みに入っていく。

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そしてR170に出会う。
これにて今回のR308暗峠マラニックは終了である。
が、しかしここからの市内走行が辛かった。

あれだけ慎重に、ゆっくりと坂を下ったのに、しかも30kmぐらいあると思っていたら17kmもなかったのが、ダメージ大。
赤信号があれだけ嬉しかったマラニックは、ない。 ( ̄Д ̄;;

計31kmは4時間10分だった。

Img380

いかに大阪側がきついか、よく分かる。

なお完全に返り討ちだったが、今朝の測定で体脂肪率が13.9%。
何らかの瞬間値であろうが、一矢報えたか??  (^-^;

2017年3月10日 (金)

第1弾~不発

しっかりと返り討ちにあってしまった・・・・・ (。>0<。)

坂道に、かくも脆くなってしまったとは、、、情けないが、これが現実だ。
詳しくはまた。。

帰りは車ゆえ走後のグビグビが、未だできていないのが、更なるダメージの上塗りである。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

2017年3月 9日 (木)

打破~第1弾

このグータラでダレダレの状態を何とかすべく、オレはやるぜ!

と、まずは大げさに打ち上げて自分を追い込むのだ!!

明日10日、尼ヶ辻駅9時発。
懸案の暗峠R308に挑戦状だ!!!

暇な方、お付き合いくださいませ・・・・・  ( ̄▽ ̄)

2017年3月 7日 (火)

走「らなか」った距離は裏切らない!?

口熊野以降はたいして走っていないが、最近は、さらにそれに拍車がかかる。
それなのに食欲呑欲は、あの毎週ロング走を行っていた頃と、何も変わらず。
ゆえに、数値は順調に右肩上がりだ・・・・・  (;;;´Д`)

体重もそうだが、何と言っても体脂肪。
12%切るかもというのが何だったのかと思うほどの、ついに15%超えである。

週末ジョギング愛好者という括りに甘んじている・・・・・ (。>0<。)

2017年3月 2日 (木)

孫3人目

次女が無事、女の子を出産。 o(*^▽^*)o

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本日退院して我が家にやってくる。
しばらくまた賑やかに、なる!! \(^o^)/


2017年3月 1日 (水)

読書~白バイガール

本来なら○○ガールなんていうタイトルの本は、買わないのだが・・・・・

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レビューに、
「箱根駅伝の先導を夢見て白バイ隊員となった」という主人公の設定が書かれていたので、ついポチリ・・。

マラソンや駅伝の大会でもけっこう女性隊員が先導したりしている。
(その白バイ隊員を必ず紹介するのは、何か取り決めがある?)

サクサクと読んでしまったので、続編を買おうかなと思ったが、同じ著者が消防隊員を主人公にしたのを出していたゆえ、すぐさまそちらもポチリ。 (^-^;

こちらはオートバイと違って描写にオレの頭が付いていかないところがあり、やや流して読んでしまった。
謎解きの要素がある分、オレは前者の方がいいと感じたが・・・・・

チョット前、校閲という仕事が注目されたと思う。
ドラマの話で何だが、いや凄いと感じた。
あれほどの作業が行われているはずなのに、なんでキックペダルでエンジンを始動するという件が、そのままで出てしまったのだろう??
オレのW1ではあるまいしと、チト驚いた。

まっ、それはともかくさっそく続編をポチるとするか・・。 ( ^ω^ )

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